股関節矯正ベルト(特許出願済み)

特徴

股関節の異常には大きく分けると股関節の外旋(外股)もしくは内旋(内股)の2種類が

あります。

この股関節矯正ベルトは、下肢に巻き付けるベルトの起点と巻回(走行)を変えることに

よって、股関節の外旋、内旋、両方の矯正に対応できます。

 さらに、ベルトを左右の足に巻き付けることで、O脚の矯正もできます。

 また、装着することで遠隔地のため、通院が困難な方への治療の補助となります。







注)使用方法を誤ると(外旋の状態に対し内旋の巻き方をしたり、内旋の状態に対し外旋の巻き方をする)と効果がないばかりでなく、痛みが強くなる等、症状が悪化することがありますのでご注意ください。

 足、腰の痛み、機能障害、凹脚に対し、多くの成果を上げている治療法の基本となる考え方、『股関節の外旋』は健康雑誌『さわやか元気』(1999年6月号)に掲載されました。内容はこちら→

腰痛・坐骨神経痛・膝痛等さまざまな症状を引き起こす股関節の外旋・内旋の自己チェックはこちら

股関節矯正ベルト(特許出願済み)
お問合せ先

458-0814         
名古屋市緑区鶴が沢1−103
      鳳麟堂
TEL.052−878−1052

装着例
外旋時
内旋時