「現代画報」(2004年8月号)にi石橋正次氏による鳳麟堂でのインタビューが掲載されました。

石橋正次氏来たる

石橋氏は長年、股関節に痛みがあり、様々な治療を受けてきたものの改善されずにいたそうです。(聞くところでは以前、他院で治療してもらったところ痛みがましたなんてこともあったとか。)

それが当院の治療を受けられた石橋氏は

「楽になった。やっと巡り会えた(治療法)。」

と大変喜んで、その効果に驚いてみえました。

当院の治療法は独自の治療法です。

石橋氏のように長年悩んでみえる方、一度当院の治療を試してみてはいかがでしょうか。

腰痛・坐骨神経痛・膝痛等さまざまな症状を引き起こす股関節の外旋・内旋の自己チェックはこちら

よく足がつる、腰痛、膝痛、坐骨神経痛など、足腰の異常を訴えて来られる患者さんの多くは、足の付け根の股関節の部分が外側(内側)に向いてしまっているのです。

当人は、股関節の異常を疑ってもいないので、膝が痛ければ膝の、腰が痛ければ腰の治療に専念し、結果として、さまざまな治療を試みても、何年も治らないというのが現状です。

そのような症状に対応するアイテムはこちら。↓


股関節の外旋・内旋からくるさまざまな症状を改善する

あります。