症例発表・論文・著書・卒後教育講演 一覧
■症例発表
獣医神経病学会 2010.12:環椎軸椎不安定症45例に対する陽性ネジピンとPMMAによる腹側固定変法の効果
米国獣医外科専門医協会(ACVS)年次大会 2010. 10:Modified Ventral Stabililization Using Positively Threaded Profile
Pins and Polymethylmethacrylate for Atlanto-axial Instability in 45 Dogs
米国獣医外科専門医協会(ACVS)年次大会2010. 10:Recurrent Thoraco-lumber Intervertebral Disc Extrusion After
Hemilaminectomy and Concomitant Prophylactic Fenestration in 793
Chondrodystrophic Dogs (ポスター発表)
獣医麻酔外科学会 2010. 7:片側椎弓切除術と予防的造窓術を受けた軟骨異栄養性犬793頭の再発性椎間板逸脱
獣医麻酔外科学会 2010. 7:椎体に病変を形成し特発性無菌性化膿性肉芽腫が疑われたミニチュア・ダックスの1例 (発表者:柴田)
日本獣医がん学会 2010. 7:頬骨弓原発骨肉腫に対して頬骨弓、下顎骨尾側、顎関節を含むエンブロック切除した犬の1例
獣医神経病学会 2010. 6:嗅神経芽腫の犬の1例
獣医神経病学会 2010. 6:片側-背側椎弓切除術および椎体固定術により術後9ヶ月間歩行を維持した胸椎の形質細胞性腫瘍の犬の1例(発表者:柴田)
獣医麻酔外科学会 2009. 12:腹大動脈血栓塞栓症に対し血栓摘出術および両側骨盤亜全摘出術を実施した犬の1例
獣医麻酔外科学会 2009. 6:肝動静脈瘻に対し、肝葉切除および後大静脈絞扼術を行った犬の1例
獣医麻酔外科学会 2009. 6:猫の肥満型星細胞腫の1例
獣医麻酔外科学会 2009. 6:犬の骨盤骨折に伴う骨盤内尿道損傷(尿道断裂および尿道狭窄)の2症例(発表者:藤田)
獣医神経病研究会 2009. 6:後頭骨-環椎-軸椎 に発生したGanglionにより、四肢不全麻痺を呈した猫の1症例(発表者:高橋)
獣医麻酔外科学会 2009. 1:特発性無菌性化膿性肉芽腫による脊髄圧迫障害を起こした犬の7例
獣医麻酔外科学会 2009. 1:胸管結紮術と乳ビ槽掻爬により再発が見られた乳ビ胸症例に対して能動的胸腔腹腔シャント装置(Denver Shunt)を使用し長期管理した犬の1例
獣医麻酔外科学会 2008. 6:脊柱管狭窄、椎体不安定症21例に対する外科的治療成績
日本獣医内科学アカデミー 2007. 8 : 四肢不全麻痺を主訴に来院した頚部髄膜腫疑いの猫の1例 (発表者:高橋)
米国獣医外科専門医協会(ACVS)年次大会 2006.10:
Vertebral fusion using positive thread profile pins and porlymethylmethacrylate
with or without laminectomy secondary to the congenital thoracic vertebral
anomary in 11 dogs
獣医麻酔外科学会 2006. 6:先天性胸椎奇形12例に対する外科的治療成績
獣医神経病研究会 2006. 6:神経芽腫による脊髄圧迫が認められた若齢犬の1例(発表者:金園)
獣医神経病研究会 2006. 6:ミニチュアダックスフントに脊髄圧迫障害を起こした化膿性肉芽腫性脂肪織炎の5例
米国獣医外科専門医協会(ACVS)年次大会1998.10:
CTand MRI in the diagnosis of intraforaminal or lateral intervertebral
disc herniation
■論文
獣医麻酔外科学雑誌
41(1):23-27,2010:猫の肥胖性星細胞腫の1例
獣医麻酔外科学雑誌
40(3):41-44,2009:犬の骨盤骨折に伴う骨盤尿道断裂および尿道狭窄の2症例 (藤田)
獣医麻酔外科学雑誌 40(1):7-12,2009:胸管結紮術と乳ビ槽切除により再発が見られた乳び胸に対して能動的胸腔腹腔シャント装置(Denver Shunt)を使用し長期管理した犬の1例
JAAHA 45:301-304,2009:.
Unilateral Hydronephrosis and Partial Ureteral Obstruction by Entrapment in a Granuloma in a Spayed Dog(金園)
Veterinary Surgery 37:594-601, 2008
:Epidural Idiopathic Sterile Pyogranulomatous Inflammation Causing Spinal Cord Compressive Injury in Five Miniature Dachshunds.
Veterinary Surgery 36:432-441, 2007
:Vertebral Stabilization Using Positively Threaded Profile Pins and Polymethylmethacrylate, With or Without Laminectomy, for Spinal Canal Stenosis and Vertebral Instability Caused by Congenital Thoracic Vertebral Anomalies.
■
著書
チクサン出版社、CAP. No 256.
2010.10:DAMNIT-Vで学ぶ神経病各論 第28回「環椎-軸椎不安定症」
チクサン出版社、伴侶動物治療指針 vol.1
2010. 10:胸腰部椎間板疾患の外科治療
インターズー、PREMIUM SURGEON
CE vol.6 2010.2:環椎-軸椎不安定症、先天性脊椎形成異常
インターズー、SURGEON 2010. No
84:椎間板ヘルニアの外科的治療法 片側椎弓切除術・予防的造窓術
インターズー、SURGEON 2010. No
83:椎間板ヘルニアの診断法 単純・脊髄造影検査
ビージェイシー株式会社、NJK 2010.
Vol.106:脛骨高平部水平化骨切り術
ビージェイシー株式会社、NJK 2010.
Vol.102:脛骨異形成症(Tibial
Dysplasia)に対する脛骨骨切り術およびハイブリッド環状創外固定器を用いた変形の矯正法
チクサン出版社、CAP,No 231, P8 2008. 9:関節液検査を用いた診断へのアプローチ
インターズー、 SURGEON,No 61, 2007:脊髄損傷性疾患−先天性脊椎形成異常
インターズー、 SURGEON,No 53, 2005:環椎−軸椎不安定症
チクサン出版社、CAP,No 182, 2004. 8:リング型創外固定装置を用いた犬の前腕・下腿骨折の安定化(翻訳監修)
インターズー、 SURGEON,No 45, 2004:股関節構成骨格(寛骨臼、大腿骨頭および骨頸)の骨折
インターズー、 SURGEON,No 39, 2003:胸郭損傷
チクサン出版社、 CAP,No 158, 2002. 8:レクチャーシリーズ 股異形成
チクサン出版社、 CAP,No 156, 2002. 6:レクチャーシリーズ 膝関節疾患(膝蓋骨内方脱臼)
チクサン出版社、 CAP,No 154, 2002. 4:レクチャーシリーズ 膝関節疾患(十字靭帯、半月板の疾患)
チクサン出版社、CAP,No 152, 2002. 2:レクチャーシリーズ 骨関節疾患の検査法(前肢)
チクサン出版社、CAP,No 148, 2001. 10:レクチャーシリーズNo16.神経疾患13 腫瘍性疾患による脊髄障害
チクサン出版社、CAP,No 146, 2001. 8:レクチャーシリーズNo15.神経疾患12線維軟骨性脊髄梗塞
チクサン出版社、CAP,No 144, 2001. 6:レクチャーシリーズNo14.神経疾患11馬尾症候群
チクサン出版社、CAP,No 142, 2001. 4:レクチャーシリーズNo13.神経疾患10環椎-軸椎亜脱臼
チクサン出版社、CAP,No 140, 2001. 2:レクチャーシリーズNo12.神経疾患9脊椎不安定症part2
チクサン出版社、CAP,No 138, 2000.12:レクチャーシリーズNo11.神経疾患8脊椎不安定症part1
チクサン出版社、CAP,No 136, 2000.10:レクチャーシリーズNo10.神経疾患7脊椎骨折による脊髄損傷
チクサン出版社、CAP,No 134, 2000.8:レクチャーシリーズNo9.神経疾患6頚部椎間板ヘルニア
文永堂出版、カレント ベテリナリー クリニック1,2000.4:門脈シャントとアメロイドリング
チクサン出版社、CAP,No 132, 2000.6:レクチャーシリーズNo8.神経疾患5胸腰部椎間板ヘルニア
チクサン出版社、CAP,No 130, 2000.4:レクチャーシリーズNo7.神経疾患4胸腰部椎間板ヘルニア
チクサン出版社、CAP,No 128, 2000.2:レクチャーシリーズNo6.神経疾患3
チクサン出版社、CAP,No 126, 1999.12:BoneDysplasia in the Labrador Retriever: Radiographic
Study(翻訳)
チクサン出版社、CAP,No 126, 1999.12:レクチャーシリーズNo5.神経疾患2
Animalitarian,Vol.11, 1999.10:交通事故等での脊椎損傷の対応について教えて下さい
チクサン出版社、CAP,No 124, 1999.10:レクチャーシリーズNo4.神経疾患1
チクサン出版社、CAP,No
122, 1999.8:レクチャーシリーズNo3.内分泌系腫瘍
Inter Zoo 外科ビデオシリーズ3,1999.6:SurgicalRepair of Radial fracture(監修)
Inter Zoo 外科ビデオシリーズ2,1999.6: SurgicalRepair of Tibial fracture(監修)
Inter Zoo 外科ビデオシリーズ1,1999.6:SurgicalRepair of Illial fracture(監修)
チクサン出版社、CAP,No 120, 1999.6:レクチャーシリーズNo2.門脈体循環シャント
ファームプレス、MVM,No 43, 1999. 5:獣医療におけるペインコントロール、動物も痛みを感じる
チクサン出版社、CAP,No 118, 1999.4:レクチャーシリーズNo1.胃拡張捻転症候群
ファームプレス、MVM,No 41, 1999. 3:肘の疾患
ァームプレス、MVM,No 37, 1998. 7:成長板早期閉鎖の管理
ファームプレス、MVM,No 36, 1998. 5:股異形成(HipDysplasia)に対するアプローチ
ファームプレス、MVM,No 35, 1998. 3:好クロ-ム性細胞腫
ファームプレス、MVM,No 33, 1998. 1 :門脈体循環シャントに対するアプローチ
ファームプレス、MVM,No 32, 1997.11:馬尾症候群
ファームプレス、MVM,No 30, 1997. 7:ウォーブラー症候群に対するアプローチ
■卒後教育講演
動物臨床医学会 年次大会 2010.11:頚部椎間板ヘルニア「わたしならこう切る」 腹側アプローチ(Ventral Slot)の手術手技
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2010.9:脊髄徹底攻略:椎間板ヘルニアのアップデート、脊髄徹底攻略:脊髄外傷に対して精度の高い治療法
Synthes Vet Spine Seminar 2010.8:胸腰椎減圧手術法、画像診断法
Interzoo Reader's CLUB セミナー 2010.8:押さえておきたい椎間板ヘルニアの診断と治療・アップデート 胸腰部椎間板ヘルニアの手術治療法
獣医麻酔外科学会 2009.12:重症外傷患者の評価
動物臨床医学会 年次大会 2009.11:椎間板ヘルニアをどう料理するか その2 胸腰部椎間板疾患の外科治療
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2009.9:胸腰部椎間板疾患の外科治療
動物臨床医学会 年次大会 2008.11:小型犬種の橈骨尺骨骨折 診断と治療
日本臨床獣医学フォーラム 北海道地区大会 2008.4:VT向けセミナー 術前および術後管理
日本臨床獣医学フォーラム 北海道地区大会 2008.4:肛門周囲の外科
Soul Veterinary Conference 2007.10:Spinal Surgery Spinal Fracture Feline
intracranial disease
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2006.9:腹部消化器外科
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2006.9:胸腔外科 開胸術と肺葉切除
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2005.9:小型犬の橈尺骨骨折
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2005.9:頚椎の外科
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2004.9:脊椎骨折の手術法/外傷性脊髄損傷に対する外科療法
獣医麻酔外科学会 2004.6:脊髄造影検査
日本臨床獣医学フォーラム北海道地区大会 2004.4:脊髄減圧法の基本と疼痛管理
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2003.9:椎間板疾患 脊髄減圧法と予防的造窓術
獣医麻酔外科学会 2003.6:アメリカにおける臨床経験を通した提言
日本臨床獣医学フォーラム 東北地区大会 2003.3:椎間板ヘルニアの診断法と治療法
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2002.9:小動物の脊椎疾患を対象としていかに手術の適応症を選択するか
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2002.9:モルヒネと外科-痛みは我慢させる?コントロールする?
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2001.9:小動物の脳神経疾患
日本小動物獣医師会 年次大会 2001.7:後肢の疾患・脊髄疾患との鑑別法
日本臨床獣医学フォーラム 年次大会 2000.9:脊髄減圧法と椎体固定法
■INDEX■
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