さいたま市 酸素カプセル埼玉県さいたま市浦和区。
浦和駅西口徒歩3分。イトーヨーカドー向い

酸素カプセルでリフレッシュ。アンチエイジング・疲労回復に
O2セラピールーム
アゼガミ治療室
O2セラピールーム メニュー




 <酸素の雑学 メモ>
東洋ではヨガや気功など、呼吸法により酸素摂取量を増やすことが健康の基本とされてきました。

ヨガの達人は呼吸法により溶解型酸素を多く取り込むことができるそうです。


肌の健康レベルをあげよう!
健康や高気圧エアーカプセルにまつわるコラムです。あわせてご覧ください。


●アゼガミ治療室
  <酸素カプセル営業時間>
AM10:00〜PM9:00
(土曜 〜PM7:00)
日・月・祝 休

浦和駅西口より徒歩3分
イトーヨーカドー向かい
アゼガミ治療室までの地図
さいたま市整体・アゼガミカイロプラクティック

〒330-0062 さいたま市浦和区 仲町1丁目2-9 エグチビル5F
TEL:048-834-7477

Mail azegami@azegami.com



携帯サイトはこちら!
QRコード:携帯サイト

酸素カプセルブログ
(携帯)はこちら!




 酸素カプセル:オアシスO2酸素セラピー Q&A


Q1.酸素が増えると活性酸素も増えてしまうのでは?

活性酸素は通常の呼吸でも自然に発生し免疫機能の一部として身体を守る働きもしています。なくてもいけないが過剰に発生すれば身体に悪影響を及ぼす、というものです。

高気圧エアーカプセルは高濃度酸素等は使わずに空気のみを使用しますので、活性酸素が増えるようなことはありません。



Q2.酸素を取り入れるとなぜ身体によいのですか?

ヨガや気功など呼吸法により酸素摂取量を増やす健康法は古くからありました。

酸素は細胞が働くための主なエネルギー源です。酸素を吸わないと人間は生きていくことはできません。環境やストレス、運動不足、体内環境などにより酸素不足になると細胞はエネルギー不足になり、慢性疲労を感じたり様々な体調不良や老化の原因にもなってしまいます。

酸素が行き届くと細胞の機能が正常に近づくので身体によい、ということです。


Q3.スポーツコンディショニングにいい、ときいたのですが。

酸素を十分に取り込むと酸素不足による細胞の機能の不調が改善されますので、パフォーマンスの向上や集中力のアップが期待できます。
また代謝が活発になると乳酸などの疲労物質が早く分解されますので、練習後の疲労回復促進などにはとてもよいと思います。

リラクゼーション効果もありますので心身のコンディショニング作りにおすすめです。


Q4.どのくらいで効果があらわれますか?

その方の健康状態や体調への感受性にもよりますが、すぐに効果を感じる方もいれば、数回うけてみて徐々に効果を感じる方もいらっしゃいます。
若い方、とくに体調不良を感じていないという方はわかりにくいかもしれません。

一般的には週に1〜2回、2ケ月程度続けると効果が実感できると思います。



Q5.どんな効果が感じられるのでしょうか?

酸素不足が解消されると、代謝や全身の血行も促進される効果が期待できます。
「疲れがとれた」「冷え性なのだが足がポカポカしてきた」「足のむくみがとれた」「よい睡眠がとれ頭がスッキリした」など、人により様々な効果を感じられるようです。

施術とセットでうけられる方を見ると、体の構造面の状態も良好なので、全体として体調もよくなっていると思われます。


Q6. 熟年世代なのですが、効果はありますか?

むしろ熟年世代の方のほうが効果を感じやすいと思います。疲労回復や気力回復の促進、健康増進におすすめです。 「一人だと心細いので妻を道連れに・・・」と、仲良くご夫婦でご利用になる方もいらっしゃいます。

慢性酸素不足はボケや老化の原因にもなると言われています。ゆったりとリラクゼーションしながらカプセルを体感してください。


Q7.酸素バーとはどう違うのですか?

高気圧エアーカプセルは体液に溶け込むタイプの酸素(=溶解型酸素)を気圧を高めることで増やす仕組みを利用しています。
酸素バーは鼻からの吸入なので気圧上昇はありませんから溶解型酸素が増えることはなく、通常の呼吸で得られるのと同じヘモグロビンと結合して運ばれる酸素が増えるのみです。

溶解型酸素は毛細血管もとおりやすいので体のすみずみまで酸素が供給されやすくなります。


Q8.安全なのですか?

空気による加圧ですので酸素中毒や爆発の危険もなく安全です。
また停電でも呼吸ができ、中からも開けることができる設計になっています。



HOME | 酸素セラピー(エアーセラピー)とは | 酸素セラピーはこんな方におすすめ | 酸素カプセルの効果の仕組み | Q&A | 料金・予約 | リンク
変形性股関節症 | パニック障害 | 変形性膝関節症 | 顎関節症 | 慢性関節リウマチ | 腰痛 | めまい | 頭痛 | 自律神経失調症
(c) 2005 Azegami chiryoushitu Inc.