この「少年Aに」は知る人ぞ知る知らない人は知らない あまねくんへ捧げる詩です。
5050HIT記念の詩です。
私から見える彼はきっとほんの一面でしかないのです。
それでもかいま見えるその一面は、やはり真実なのだと思っています。
たくさんの真実。たくさんの思い。
私は彼に会えて本当によかったと思っています。