12/29
古いチェーン装着テスト
205/50-16→205/60-15への変更に伴うモチニールのタイヤ直径アップは、タイヤチェーンの買い直し又はスタッドレス購入などの出費の懸念という不安材料を伴っていたが、テストの結果、手持ちのTOYOタイヤ製チェーンの装着が可能なことが判明。大いに安堵するところとなる。
こうなるとなんだか雪が待ち遠しくなる私はお馬鹿者だ。
しかしあの細分化された各社のタイヤチェーンのラインナップはどういうことなんだ?
●今日のぐーぐるタイヤチェーンについて
12/24

ささやかだが以外に美味な夕食
気が向いたので今日は出来合いおでんに正真正銘一番出汁と白菜のスープを加えてみた。紀文のおでんベースでも侮ることなかれ!
●今日のぐーぐる正真正銘一番出汁について
12/19

バリバリマニアガキオヤジ狙い
雑誌「世界の艦船」とタイアップしたタカラの世界の艦船だ。本体はお菓子ではなく入浴剤。その名も「珊瑚海の湯」
風呂で遊べというコンセプトは笑うが、ターゲットがどう見ても30代後半から40代なのもなんだかな。(買ったのは誰だよ)
●今日のぐーぐるガキオヤジについて
12/16

優勝カップ
先日の忘年会で表彰式がありました。ビンゴ大会ではクラブロゴ入りスエットを貰いました。
●今日のぐーぐるロゴ入りスエットについて
12/13

遂に禁断症状
ぐはっ うぐっ
くれよう。はやく。早くくれってんだよう。
死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ〜〜〜
・・・・単にクルマ(日常の足)が無いだけなんですが。
●今日のぐーぐるくれよう。はやく。について
12/11

J'sポップスの巨人たち(巨人でもねえだろ・・)
タイムスリップグリコに続くブルボンのコイツは好きなものを選べるので手持ちのアナログシングルと比較が出来そうである。しかし一年ぐらい聞いてないので、カートリッジのダンパーゴムが心配だ。
●今日のぐーぐるアナログジングルについて
11/23

何か自覚はないが・・
JUNが浦安ヨットクラブのファミリーレース年間優勝らしい。着順ではあまり勝ってないので実感が湧かない。全レース出場でポイントを稼いだ結果らしいが、取りあえず私も全レース乗っていたので喜ぶべきであろう。で、賞品は何だろうか?
●今日のぐーぐる全レース出場について
11/11

11日のCD復活
モチニールに数年ぶりにCDプレーヤーが復活した。いやあ今のカーステはいいですな。MP3でチェンジャー要らずだぜ。インプレは近日中にでも。
●今日のぐーぐる数年ぶりにCDについて
11/2

11月のアロハ
2日は天気も良く、暑い日だった。仕事続きで着るものもなく、アロハを着だが、全く寒くない。
私はアロハとかTシャツで一年過ごせる気候だったらと思うほどの寒がりなのでちょっと嬉しい。ただ、街では少々注目を浴びる存在だった。
アメリカなんかだと、革ジャンとTシャツが同じ風景の中にいても許されるらしいが、ここ日本ではそうはいかない。
●今日のぐーぐる革ジャンとTシャツについて
11/1

ぶっこみ坊主
高校時代の友人親子と久々の鯉釣りに。
しかし朝の雨が影響してか、まったくアタリもなく、坊主に終わる。
水面には無数の鯉がぼんやり浮かんでいた。
姿が見える魚は釣れないのかな。
●今日のぐーぐるぶっこみについて
10/15

敗北と生還
リゾートトラスト杯東京湾外洋ヨット選手権レースは12日の第一レース成立をもって終了した。艇の性格上、最も苦手とする微風のコンディションでの敗北を13日のショートディスタンス(うみぼたる回航コース)にて挽回せんとしていた中での中止は残念至極ナリ。しかし当日の天候の推移を考えれば遭難の可能性もあったわけだ。
写真はマークブイを搭載して12日の競技海面に到着したレース本部艇「青葉」。適切な運営と判断を感謝したい。
●今日のぐーぐるレース本部艇について
10/12

海の上の赤蜻蛉
遠く東京湾の真ん中まで繋がって飛んできた赤蜻蛉。ボートのスタンションの上で見せつけてくれます。しかーしそんなことよりも、なんでこんな無理な態勢のママ飛べるのかが不思議だ。不思議すぎる。
レーススタート延期中で風待ち中に撮影。お願い明日は風よ吹いてください・・・
●今日のぐーぐるスタンションについて
10/8

8日の艇長会議
仕事の合間を縫って代理出席。必要書類を提出した。その他レースの概要等の説明を受ける。写真は船体に貼るレースステッカーだ。
しかし堅い。お堅すぎるよデザインが。レースっぽくないぞおおお。そんなことよりコムタン、さっさと仕事終わらせたらどうなんだ。(当分終わらないんだよ・・)
●今日のぐーぐるレースステッカーについて
10/4
4日の4号戦車対決編
ワールドタンクミュージアムの「対決編」に4号戦車対KV-1重戦車という組み合わせがあった。ドイツ軍の往くところどこにもいたという4号戦車を1台しか出していなかったので500円という価格にも関わらず購入した。以前と同じものと思いきや、数段グレードアップしている。塗装は墨入れまでしてあって丁寧だし、全体にシャープな仕上がりで満足だ。ところが敵役のソビエト戦車KV-1はゼンゼン変わっていないのはどういうこと?色も日本軍の戦車みたいだ。人気差別にだ。
写真右が新版、左が旧版だ。(クリックで拡大)
しかし、当時日本はドイツから潜水艦でジェットエンジンやロケットの資料を取り寄せたりしていたが、この4号戦車ぐらいのでもいいから設計図貰うことは出来なかったのかねえ。日本陸軍の戦車は弱いにも程がある。
●今日のぐーぐるソビエト戦車KV-1について