自画他賛

「いかもの趣味」がメディアに紹介された様子を紹介するコーナー。


・日経ネットナビ BEST BOOKMARK 2001(00.7)

 インターネットの定番、役立つサイトを2500ほど収録した紹介本。前年に続き、面白いサイト>ナンセンスというジャンルに掲載。
身近の変なもの、記憶のすみに引っかかっている妙なものたちを、ひっぱり出し、紹介してくれるとっても知的なサイト」という紹介文に作者は涙した。

・週刊プレイボーイ(00.2)

「インターネットパラダイス」というインターネット情報やおすすめサイトなどを掲載するコーナーで紹介された。
モーニング娘。の『恋のダンスサイト』ヒットによってリバイバル注目された『ジンギスカン』。『ジンギスカン』を深く追求したサイトとくれば、「いかもの趣味」である、という紹介文の流れであった。
初めてトップページの画像つきで紹介された。うれしい。
ひょっとして、次のヒットの目はこんなページに隠れているかも !? ね、つんくさん」のコメントが添えられていた。

・ダ・カーポ(99.9)

特集「復活!ドリフターズ伝説」で14ページの記事が組まれた。その片隅に「インターネットでもドリフ人気爆発」ということで、「ドリフターズの関係サイトの数は実に多い。それらの中から一見の価値があるものをご紹介」ということで、「ドリフのレコードに関する情報が充実している」と『いかものレコード』が紹介された。

・日経ネットナビ BEST BOOKMARK 2500(99.7)

インターネットの定番、役立つサイトを2500ほど収録した紹介本。面白いサイト>ナンセンスサイトというジャンルに掲載。なぜだ?
収録サイトが多いため、ひとつひとつの紹介文は短いが鋭いコメントである。
わが「いかもの趣味」は、
なかでも『いかものレコード』のコーナーは、対象の分析の深さにおいて、並のB級レコードコレクターページとは一線を画す」であって、非常に恐れ入る文であった。

・Nifty Music Web 「MuDex」(99.3)

@Niftyの音楽情報サイト「MuDex」月間特集でドリフターズが組まれた時に関連サイトとして「ドリフコーナー」が紹介された。
件のドリフ特集はこちら

・YAHOO!JAPAN 本日のオススメ (98.11.25)

日替わりでオススメサイトを紹介する「今日のオススメ」で紹介された。この時は一日に1500アクセスもあり、おどろいた。
いかもの趣味 - 珍盤、奇盤が嵐のようだぜ! - 失恋した弟分をさりげなくゲイへと誘う歌、幸せいっぱいグランブルーなパンチ野郎、薄暗い公衆浴場で絶叫する男……。いったい、これは何? ふっふっふ、それはね、作者の価値観で選んだ幻の名盤解放歌集の歌詞なのだよ。ドリフターズのレコードもあるし、イカものって意外といーかも。

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