Novel    Memo

 

Caution

この小説は、ペルソナ3主人公が《宝探し屋》を代行するというトンデモ設定です。

「ペルソナ3」エンディングから始まり、「九龍妖魔学園紀」のシナリオに添って進行予定。

両ゲームの世界観を融合させたパラレル・クロスオーバー小説で、ネタバレとなります。

また「ペルソナ3フェス」アイギス編の設定とも矛盾しますので、両ゲームタイトルを

クリアされていない方は、ご注意願います

 

少しでも楽しんで頂ければ幸いです。

手厳しい誤字脱字等の指摘や、誹謗中傷はご遠慮願います。

また、苦情は受け付けておりません。

 

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−更新停滞中−

2009.09.09 up  星の牧場(7)

 

Novel『異聞・九龍妖魔学園紀』

2010年3月5日。

月光館学園の屋上で差してくる眠気に耐えきれず、目を閉じただけのはすが……。

目覚めた場所は、見知らぬ迷宮だった。

《宝探し屋》代行の話。

プロローグ

   

謎の転校生

       

蜃気楼の少年

         10 11 12 13 14

MAGICIAN

   

あの炎をくぐれ!

         10 11 12 13

EMPRESS

     

明日への追跡

         10

EMPEROR

 

星の牧場

       〜

 

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