「馬鹿韓国人によるユダヤ人中傷漫画」



アラブのテロ勢力が米国を恨んでいる理由も
ニューヨークの世界貿易センターが攻撃された理由も
すべてはWASPんの背後でカネとメディアを武器に米国を操っているユダヤ人の為だ
そのユダヤ人の本部がニューヨークにあるから、テロ攻撃の目標となったのだ!


 
↑一体どこまで馬鹿で無礼者なんだ南朝鮮_人は(TAT) ↑

「ユダヤ人を誹謗(ひぼう)・中傷している」として物議を醸していた人気教養漫画『遠い国近い国−米国人編』が、既刊分については廃棄処分とした上で、問題となった箇所を修正することになった。

 『遠い国近い国』を出版したキムヨン社は15日、ユダヤ人の国際人権団体「シモン・ビーゼンタール・センター」関係者らの訪問を受け、このような決定をしたと発表した。

 シモン・ビーゼンタール・センターのアブラハム・クーパー副会長ら3人は、キムヨン社のパク・ウンジュ代表や、この本の著者である徳成女子大の李元馥(イ・ウォンボク)教授と面会し、この本の既刊分を回収・廃棄処分とするよう求めた。

 また、ユダヤ人への非難に対して反論する内容の「大ウソを暴こう」(原題“Dismantling the Big Lie”、シモン・ビーゼンタール・センター刊)の韓国語版も出版するよう求めた。

 これに対し、李教授は面談の席で「問題になった箇所については修正する」と答え、パク代表も「要求を全て受け入れる」と述べた。

 シモン・ビーゼンタール・センターは先月、『遠い国近い国−米国人編』の中の、「アラブのテロ勢力が米国を恨んでいるのは、WASP(アングロサクソン系プロテスタントの白人)の背後でカネとメディアを武器に米国を操っているユダヤ人のためだ」という表現など3カ所について訂正を求めていた。