大西哲光(オオニシノリミツ)

1969年生まれ。
千葉県市川市の朝鮮部落出身在日朝鮮人。4歳のときに家族と共にカナダのモントリオールに移住し、カナダ国籍を取得。現在は日系カナダ人と自称している。ニューヨークタイムズに入社後、1998年から2002年までコートジボアール支局に勤め、ナイジェリアの民政移管、シエラレオネの内戦を取材。9・11テロの後は、従軍記者としてアフガニスタンに赴任したこともある。2003年7月からはニューヨークタイムズの東京支局長を務め、東京発の記事を書く傍ら、朝日新聞やソウルタイムズにも寄稿している。

   




大西哲光が帰化朝鮮人であることを書いた『週刊新朝』の記事。朝鮮人は自分の出自を捏造して海外でもしばしば日本人になりすます。大西哲光もその一人だが、在日朝鮮人・織原城二によるイギリス人ルーシーブラックマンさん殺害事を日本人による犯罪とでっちあげ、日本人が白人女性に異常性欲を持っているとまで解説したが、実際の異常性欲者は、在日朝鮮人であった

朝日新聞・ニューヨークタイムズ・東亜日報は一心同体

朝日新聞東京本社東亜日報東京支社ニューヨークタイムズ東京支局は全く同じ場所に存在している。

朝日新聞東京本社          〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
東亜日報東京支社          〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
ニューヨークタイムズ東京支局   〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 

朝日新聞社内に東亜日報東京支社とニューヨークタイムズ東京支局が設けられており、この三社は一心同体である事が窺える。


http://asahi.kirisute-gomen.com/onishi.html




↓逆切れチョンのオオニシが発狂して連日日本批判(^A^)↓

ニューヨーク・タイムズ連日の日本批判 慰安婦、教科書、捕鯨…

【ニューヨーク1日共同】米有力紙ニューヨーク・タイムズは三月三十一日と四月一日付の紙面で、従軍慰安婦や教科書、捕鯨の問題をめぐり日本の姿勢を批判する記事を相次いで掲載した。安倍晋三首相の訪米を前に、同紙の論調は厳しい内容が目立つ。

 三十一日付では、従軍慰安婦への旧日本軍の関与を指摘してきた吉見義明・中央大教授(日本現代史)のインタビューを伝え、安倍首相ら保守派が教授の見解の否定に躍起になってきたとする記事を、国際面の一ページを使って掲載した。

 一日付の紙面は、日本の高校教科書の検定結果を報道。文部科学省が、太平洋戦争末期の沖縄戦の集団自決をめぐる記述から日本軍の強制に関する部分を削除させたと伝え、日本が歴史修正を推し進めていることの表れだと指摘した。

 また同日付の社説は捕鯨問題を取り上げ、世界の大部分がクジラ絶滅の危機を認めているのに、日本は「この素晴らしい哺乳類」の虐殺を擁護していると批判した。

 慰安婦と教科書問題は、同紙の東京駐在記者が執筆、捕鯨の社説もこの記者の記事を基にしている。


http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200704010280.html


出自をネット中でさらされて火病ですか(^A^)朝鮮人らしい。


↓オオニシ君の仕事風景。ただの紡績工場取材なのに目つきが悪いなあ ↓