関東運輸局長認証番号 7-3173
群馬県公安委員会古物商
第421200000198号
〒379−2117 群馬県前橋市二宮町2551−1
TEL 027−268−5026 (代表 細野 巧一)
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K-Tech
 過剰品質とまで言われる先代W201の後継として 1994年に初代のCクラスとして登場したW202は
これまでと違って生産性に注力した設計の為、整備にもそれまでのベンツとは少し違った「コツ」が
必要なモデルでもあります。
 またそれは現在のシリーズとの中間で橋渡しともいえ、足回りなど、ちゃんと手を入れてあげれば
今でもまだ、しっとりとしたメルセデス・ベンツのフィールが蘇る世代です。

対象車種 C−CLASS <W202>'94〜`00 
 正規ディーラーであるヤナセさんやシュテルンさんとまったく同じ、メルセデスベンツAG純正品
エンジンの不整脈や息つきなど、車は言葉で伝えることはできません!
ですから深刻な事態になる前にしっかりとしたテスターで診断を行い、初期症状の段階での早期発見
そしてそれに基づいたプロショップならではのきめ細やかなケアを行うことをオススメします。
(全年式) 
 2年に一度訪れる車検制度ですが、K−Techでは、ただ通すだけなどという車検整備は行いません。
各ショップさんが上げてられる「○○項目点検」などという主要な部分は当然のこと、プロショップらしく
職歴30年以上の確かな目で車両ごとのウィークポイントをチェック
(ここでノウハウの違いが出ます!)
お客様のご予算に合わせてプレミアムブランドの車両として相応な点検・整備を行わせていただきます。
-ずっと安心して付き合っていくために-
車検整備基本料
29400円
(税込純正テスターでの故障診断含む!)
13000円
(税別)
診断基本料
( 全年式 ) 
( 全年式 ) 
 駐車場に黒い油染み・・・折角キレイな外観でもそういう箇所があるとガッカリしてしまいますよね。
そして オイル漏れはそのままにしておくとマフラーの上に垂れて フロアの下側から白煙が
モクモクと上がってきたりしてしまいます。
 電子制御式の5速ミッションであれば 犯人は写真のカプラであることが多いので
 部品代としては2000円くらいの物ですから、この機会にオイルとストレーナーを一緒に交換して
トランスミッションのリフレッシュを行ってはいかがでしょうか?
 あなたの車は信号待ちなどでドライブに入れている時に大きな振動を感じませんか?
左の写真のように
エンジンマウントが劣化していると、そういった現象がおきてしまいます。
 そんなに高いわけでもない消耗品の劣化でオリジナルのベンツ独特の味わいが薄れ
時にはその振動がもとで他のラジエターなどの高額なパーツが破損してしまうこともあります。

     気になられる方は一度お電話ください!
無料にて点検させていただきます。
 
 走行中変速時のシフトフィーリングが滑るような感じはありませんか?
オイル交換をされていないような車両ですと長くても10万キロ、都内のような渋滞の悪環境に
なりますと更に短くなります、ご自分で診断される場合は、シフトをRにしたときにタイムラグが
長くなる
(2秒とか)になるようですと大分クラッチ板が傷んでいると予想されます。
当社では
積み替えからOHまで一括して自社で、しっかりと熟練したメカニックが行いますので
費用 納期 信頼性に絶対の自信があります!!
( 全年式 ) 
( 全年式 ) 
 発進時や変速時にフロアから不快な衝撃を感じることはありませんか?
こういった場合のほとんどがプロペラシャフトのフレキシブルジョイントと呼ばれる
ショックを緩和するためのディスクの変形・損傷が原因です。
 
スッと発進し小気味良くシフトアップしていくのが本当のW202の味だと思いますので
いくらもしない消耗品ですから、気になるようでしたら振動やショックで他のパーツ等に
影響などが出る前に点検をし必要ならば交換されることをオススメします。
(特に平行車でお困りの方など) 
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( 全年式 ) 
 タイヤも替えたのに走行中に後ろからゴーゴーという音が止まらない・・・
そんな症状は出ていませんか?
 もしかしたらリアハブのベアリングが焼きついているのかもしれません
かなりよくある症状でもあるのですが 専用のスペシャルツールがかなり高額な為
SSTの有るディーラー以外では受け付けていなかったりします。
K-Techではディーラーと同じ車種ごとの純正のスペシャルツールも完備しており
安心確実な作業をさせていただきます
・各項目のタイトルか写真をクリックすることで、それぞれ詳細な説明のページへ飛びます(一部工事中)
■Fロアアームブッシュの交換
 「高速での繋ぎ目などでハンドルをとられてガタガタとハンドルが暴れだす・・・。」
 「なぜかタイヤが片減りする・轍(わだち)を拾いやすい。」
 症状はステアリングダンパーが抜けている場合と同じような感じなのですが
この場合フロントのロアアームブッシュが切れてしまっていてホイール自体の
アライメントが狂ってしまっている と、いう事が多いです。
 小さな消耗品で
メルセデス本来のハンドリングが失われてしまうのは
あまりにも「
もったいない」と思いますので早急に交換される事をオススメします。
■ミッションからのオイル漏れ
■純正テスターを使っての診断
■信頼の車検整備
■エンジンマウントの交換
■オートマティックトランスミッションのOH
■W202 メンテナンスのカルテ
■ジョイントディスクの交換
■リアハブベアリンクの交換
(電子制御5速AT全車) 
■パワステギアボックスのOH
( 全年式 ) 
( 全年式 ) 
 駐車場のオイル染みや、朝などの冷間始動時にうなり音などはありませんか?
そういった場合はパワーステアリング系統のオイル漏れが考えられますが、
特にギアボックスなどのが原因でオーバーホールが必要になることがあります。
 当社では積み替えからOHまで
一括して自社で、しっかりと熟練したメカニックが行いますので
外注業者に比べ、取り外し時の状況の確認などをOH作業者本人が行え、確実な診断ができ
その為、費用 納期 信頼性に絶対の自信があります!!
(ギアボックスだけでなくポンプもOK)
■ステアリングダンパー交換
 「ちょっとした轍(わだち)でハンドルをとられてガタガタとハンドルが暴れだす・・・」
 こういった症状の場合ステアリングの節度を調整するダンパー劣化し作動をしていない
というようなことが多いです。このダンパーは早いものですと2万キロくらいでダメになって
しまうこともあるような消耗品ですので
(定価でも1万5000円程)
交換工賃も3000円でやらせていただきますし、合わせてサービスにて下回りのブッシュ類
オイル漏れ等もざっとですが経験に基づいて点検させていただきますので一度お見せ下さい。