関東運輸局長認証番号 7-3173
群馬県公安委員会古物商
第421200000198号
〒379−2117 群馬県前橋市二宮町2551−1
TEL 027−268−5026 (代表 細野 巧一)
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K-Tech
 巨大化を続けた先代W140の後継として 一回り小さくなって 1998年に登場した新世代のS
引き締まったのはその外観だけでなく、軽量化や走りの部分でも足回りの引き締めなどが行われ
これまでよりも「走れるS」といった感じに進化している。
 その為にブッシュ類への依存度が高くなり、また先代よりも推し進められた電装品の電子化が
コントロールユニット単位での診断を必須としている為、純正テスター(DAS)がなければ
診断はおろか、後期仕様バイキセノンレンズへの変更ですらままならなかったりします。

対象車種 S−CLASS <W220>'98〜`06 
 正規ディーラーであるヤナセさんやシュテルンさんとまったく同じ、メルセデスベンツAG純正品
エンジンの不整脈や息つきなど、車は言葉で伝えることはできません!
ですから深刻な事態になる前にしっかりとしたテスターで診断を行い、初期症状の段階での早期発見
そしてそれに基づいたプロショップならではのきめ細やかなケアを行うことをオススメします。
(全年式) 
 2年に一度訪れる車検制度ですが、K−Techでは、ただ通すだけなどという車検整備は行いません。
各ショップさんが上げてられる「○○項目点検」などという主要な部分は当然のこと、プロショップらしく
職歴30年以上の確かな目で車両ごとのウィークポイントをチェック
(ここでノウハウの違いが出ます!)
お客様のご予算に合わせてプレミアムブランドの車両として相応な点検・整備を行わせていただきます。
-ずっと安心して付き合っていくために-
車検整備基本料
30450円
(税込純正テスターでの故障診断含む!)
13000円
(税別)
診断基本料
( 全年式 ) 
( 全年式 ) 
 あなたの車は信号待ちなどでドライブに入れている時に大きな振動を感じませんか?
左の写真のように
エンジンマウントが劣化していると、そういった現象がおきてしまいます。
 そんなに高いわけでもない消耗品の劣化でオリジナルのベンツ独特の味わいが薄れ
時にはその振動がもとで他のラジエターなどの高額なパーツが破損してしまうこともあります。

     気になられる方は一度お電話ください!
無料にて点検させていただきます。
 
 走行中変速時のシフトフィーリングが滑るような感じはありませんか?
オイル交換をされていないような車両ですと長くても10万キロ、都内のような渋滞の悪環境に
なりますと更に短くなります、ご自分で診断される場合は、シフトをRにしたときにタイムラグが
長くなる
(2秒とか)になるようですと大分クラッチ板が傷んでいると予想されます。
当社では
積み替えからOHまで一括して自社で、しっかりと熟練したメカニックが行いますので
費用 納期 信頼性に絶対の自信があります!!
(電子制御5速AT全車) 
( 全年式 ) 
( 全年式 ) 
( 全年式 ) 
(特に平行車でお困りの方など) 
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 タイヤも替えたのに走行中に後ろからゴーゴーという音が止まらない・・・
そんな症状は出ていませんか?
 もしかしたらリアハブのベアリングが焼きついているのかもしれません
かなりよくある症状でもあるのですが 専用のスペシャルツールがかなり高額な為
SSTの有るディーラー以外では受け付けていなかったりします。
K-Techではディーラーと同じ車種ごとの純正のスペシャルツールも完備しており
安心確実な作業をさせていただきます
・各項目のタイトルあるいは写真をクリックすることで、それぞれ詳細な説明のページへ飛びます(一部工事中)
■Fロアアームブッシュの交換
 「高速での繋ぎ目などでハンドルをとられてガタガタとハンドルが暴れだす・・・。」
 「なぜかタイヤが片減りする・轍(わだち)を拾いやすい。」
 症状はステアリングダンパーが抜けている場合と同じような感じなのですが
この場合フロントのロアアームブッシュが切れてしまっていてホイール自体の
アライメントが狂ってしまっている と、いう事が多いです。
 小さな消耗品で
メルセデス本来のハンドリングが失われてしまうのは
あまりにも「
もったいない」と思いますので早急に交換される事をオススメします。
 曲がり角や段差などでリア周りより「コクコク」という音がする。
「いつも」ではなく 「”あの”交差点やコーナーなら出るのにな・・・」
「他のディーラーや工場で診てもらいたいけど再現性が低いんだよね・・」
 そういった症状の場合 リアのロアアームのニードルベアリングが
ダメになってしまっている事が結構多くあります。
 ただこのベアリングのガタの判別法に
「ちょっとしたコツ」があるので
ワリと知らない工場ですと見逃しがちだったり 「いざ交換」となった時に必要な
しっかりとしたSSTが
「普通」は手に入らないので注意が必要です
■Rロアアームベアリングの交換
 駐車場に黒い油染み・・・折角キレイな外観でもそういう箇所があるとガッカリしてしまいますよね。
そして オイル漏れはそのままにしておくとマフラーの上に垂れて フロアの下側から白煙が
モクモクと上がってきたりしてしまいます。
 電子制御式の5速ミッションであれば 犯人は写真のカプラであることが多いので
 部品代としては2000円くらいの物ですから、この機会にオイルとストレーナーを一緒に交換して
トランスミッションのリフレッシュを行ってはいかがでしょうか?
■ミッションからのオイル漏れ
■リアハブベアリンクの交換
■純正テスターを使っての診断
■信頼の車検整備
■エンジンマウントの交換
■オートマティックトランスミッションのOH
■W220 メンテナンスのカルテ
■エアサスペンションの修理
( 全年式 ) 
 「朝になったら車高が下がってしまっていた。」
 「駐車してるうちにペタペタの車高になってしまう・・・」

 そういった症状の場合フロントストラットの上部のシールに亀裂が入ってそこから
エア漏れを起こしてしまっている事が多く修理が必要になります。

 当社は純正の対策パーツを しっかりと純正のスペシャルツールを使って組み込むので
新車の状態よりも、更に安心して乗っていただくことが出来ると思います。