主人のはなれに行かれますか?


 ここは、もともと館の主の部屋でした。しかし少々手狭になったため、今では新たにはなれ屋を設けてそちらに移っています。はなれ屋には主人の個人的な部屋があり、また主人の書庫があります。お客人の皆様は、そこで主の人となりの一端に触れる事ができるでしょう。

 ところで、たった1冊ぽつんと残されたノートですが、表紙にQ大文芸部専用などと仰々しく書いてあります。どうやら、関係者以外に見られると恥ずかしい内容のようです(笑)。そういう訳で、部の関係者である(であった)方以外は、"なるだけ" 閲覧をご遠慮下さい。

主人のはなれ屋はこちら Q大文芸部関係者専用ノート(笑)
 
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