 |
ゲットマシン1号
ローター付き戦闘機である。
ローターが付いているってあたりがいまいちあか抜けないポイントかも。あまり飛行機には見えないスタイルだが、ギミックはなかなか凝っている。変形時、機首・ローターを一度取り外してやらないといけないのが残念。
|
 |
ゲットマシン2号
ドリル付戦闘機。
戦闘機にドリルがついているのもどうか?とは思うが・・・まあスタイルはよし。
このマシンには、変形のためのギミックはほとんどないといってもよい。
|
 |
ゲットマシン3号
見ての通りの脚メカ。
双胴機と思えば見えなくもない。
このマシンにかぎらないが、翼の出し入れにロックが無く、うっかりするとすぐに引っ込んでしまう。
なお、両足を繋ぐ補助翼は差替式であるが、股関節部分は見た目よりは凝ったギミック。
|
|
Gアームライザー
核となるコンテナマシンに、スーパーゲッターロボ號用の追加パーツを装着したもの。言ってしまえば余剰パーツの寄せ集めだが、それなりのスタイルは持っている。
むしろゲットマシンより飛行機らしい?
金メッキのキャタピラがちょっと残念だが。
|
 |
|
その他付属パーツ
こうしてみるとけっこうあるようだが、実際基本形態の合体に必要なのはナックルボンバー(拳)左右のみ。他のは追加の武器パーツなどで、なくても大丈夫。これはなかなか優秀なポイントである。
|
 |
|
その他付属パーツ
おまけの的。
ヤシャ、プロフェッサーランドウ、ラセツ、だったか。
説明書、元のものはフルカラーだったという話を聞いたが、これは説明書もモノクロ。少々見づらい。
|
 |