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Terayama Architect & Associates

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トピックス

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コンペティションで最優秀賞に選出されました。(2008/10/24)new!

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第3回住まいのバリアフリーコンペティション2008 主催:東京都住宅バリアフリー推進協議会 併せて住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)賞にも選出されました。

ホームページをリニューアルしました。(2008/10/18) new!

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見易く分かり易いホームページをめざしてリニューアルしました。まだ、外郭が出来上がったばかりです。おいおいに充実した中身にしていきたいと思っています。よろしくお願い致します。

財団法人住宅金融普及協会(2008/08/08) new!

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住宅金融普及協会HPの住まいの情報(百家争鳴)に「どんな家にしたいですか?-設計の進め方その1-」を担当しました。建て主と建築家のコミュニーケーションを計画的にすすめ、住宅という目標に対して共通の理念を形成する事の大切さを考えて執筆しています。                  

JIA2005年度保存問題第15回茨城大会への参加(2006/2/18〜19)

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茨城地域会の方々のご案内で常総市の住宅、真壁市の見学。さらにつくば市の変遷と今後の課題についてのパネルディスカッションについての報告です。

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雑誌等掲載情報

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建築知識11月号 2005年

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S造住宅壁の「鉄骨・木下地」断面詳細活用テクを執筆担当しています。S造(鉄骨造)の場合は鉄がヒートブリッジになり、結露が心配されます。グラスウール等の断熱材は木造用として考えられており、鉄骨の場合には外壁又は内壁の断熱材との複合版のし用が考えられますが、住宅の場合はには使いにくいことがあります。主体構造は鉄骨造とし、外壁廻りを木造にすることを考えています。

建築知識3月号 1997年

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検査機器「知らないでは」住まされない道具類について執筆担当しています。建設現場では様々な道具が使われています。私たち建築家も現場検査等では垂直水平の確認のために道具を使います。また、高気密住宅の場合等は竣工間際に建物の気密測定を専門業者に依頼することがあります。それらの機器の使い方や注意点を解説しています。

建築知識9月号 1996年

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RC打ち放し「現場監理76のテクニック」について執筆担当しています。打ち放しコンクリートの成否は現場監理にかかっています。分かりにくいうち放しの現場監理手法を解説しています。例えば、直線の精度をいかに出すか?平面の精度をいかに出すか?型枠を以下に割り付けるか?コンクリートの質感をいかに出すか?打設工事のここが急所。気をつけたい部位の納まり等々76の項目に渡って解説しています。

掲載誌

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建築ジャーナル2005年 6月号/建築風土記埼玉編「昔も今も江戸の親藩」

ニューハウスムック No.104 /狭小ながら収納と採光を見事クリア、朝日のあたる2世帯住宅

ニューハウスムック No.98 /子供室のプランとインテリア

ニューハウスムック No.80 /坪数が限られていても遊び心十分のゆとりの土間がある家
 

ニューハウス 2004年12月号/坪数が限られていても遊び心十分のゆとりの土間がある家

ニューハウス 2004年 2月号/狭小ながら収納と採光を見事クリア、朝日のあたる2世帯住宅

ニューハウス 2002年 5月号/おおらかな佇まいの家

ニューハウス 2002年 2月号/趣味のものが飾れて人が集まりやすい家を実現

ニューハウス 2001年 4月号/移動する建具で広いワンルームを生活シーンに合わせて使い分ける住宅
 

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