アマチュア無線局 JA1VAT

更新 2007年5月27日

アマチュア無線局

少年の頃からラジオいじりが好きで、中学の先輩に誘われ、アマチュア無線を開局
中学、高校とほとんどが807、2E26の自作機で運用
社会人となりやっと市販の無線機での運用となりました。
住宅地での運用で、出力は10w以下に押さえておりましたが、アンプIで思うように
運用できませんでした。 海外出張、海外運用(4S7VAG)後、タワーを建てましたが、初期の15メータでは、
Iは収まらず、20メータまでタワーを伸ばしました。(Iは解決しませんでした)
いまでは、この付近もCATV化され、地上デジタルでUHFに切り替わり、2011年で
アナログ廃止と希望がでてきました。
アンテナの写真は1981年頃のものです、現在はタワーにエレベータを付けて、いつでも
自宅から再運用出来る様にしています。
現在はマルチバンドのモービル機での運用となっています。
アメリカなみに、リタイヤ後はがんばります。

 ■蒲田ラジオクラブ フールドデー
 中学時代、蒲田ラジオグループでフィールドデーに参加していました。
 車をつらねて、箱根の乙女峠で、運用です。
 
 
 

 ■70年から80年のリグ
 電信運用が中心でしたが、NECのTK−80の発売時期で
 インテル8080に夢中になっていました。
 
 
 

 ■アンテナ組立
 海外運用より帰国後、ルーフタワーから自立タワーに変更
 TH33Aからクリエート・デザイン株式会社218Uに変更(ブーム長9.3m)
 
 
 

 ■アンテナ取り付け
  二人かかりで、マストに取り付け、ブームステーを張っています。
 
 
 
 

 ■アンテナ全景
  21M、28Mの5エレアンテナ、その上に435Mのスタック八木
 
 
 
 

 ■リグの位置を変更
 2階で運用していたリグを1階に移し、ロングパスに備える(夕食)
 食事中も、ヘッドホーンで、ワッチ状態でした。
 
 
 

 ■現在のモービルリグ
 中学時代よりあこがれの28M FMをワッチしています。
 
 
 
 

海外交信記録

DXCC1

DXCC2

DXCC3