ラジコン飛行機(昔話し)

更新 2007年4月27日

ラジコン飛行機

バブルの時代にラジコン飛行機で遊びました。13号地のテレポート開発で、
クラブ飛行場が閉鎖となり、休日に飛ばせなく、今はラジコンでは遊んでいません
平日も休みが取れる様になったら、再開です!

 ■初めて組み上げたラジコン飛行機
 最初から無茶をしてしまいました。
 ラジコンの醍醐味は、背面飛行はナイフエッジ、最初からエルロン機を製作してしましました。
 まともに飛ばせるまで、何機も墜落させました。
 はじめは、ラダー機より入門しましょう!
 

 ■所属クラブの飛行場
 東京都港湾局より13号地に飛行場を借用
 50ccクラスの大型機、F1(パイロンレーサー)も飛行させる事ができた。
 1フライト約400CCの燃料を使います。1日で4g缶が空になりました。
 
 

 ■フラッシュ45
 軽量大型モデル、フラッシュ45
 大型翌に軽量ボディーでナイフエッジが決まり、滑空速度が抑えられ、離着陸の良いモデルでした。
 
 
 

 ■オーロラ45s
 スタントの入門機、YS−45を搭載して、力強い飛行をしました。
 機体はフルブランクに絹張り、クリアードープ仕上げでバルサの地が見える様に仕上げました。
 
 
 

 
 
 
 
 
 

 ■オーロラ60
 本格的、スタント機
 3機製作しました。
 1機目は、疲労により翼が折れて東京湾に沈みました。
 2機目はグラスで補強して結構、楽しめました。
 3機目は飛ばす事なく、手放しました。

 
 
 
 
 
 

 ■スリランカ出張
 現地の飛行クラブとの飛行会(機器納入先のお客さん)
 スリランカでは、国内航空場でラジコン飛行機を飛ばします。
 管制塔にラジコン飛行機用の指示ランプがあり、管制塔の指示に従い、
 離陸します。
 
 

 手前がスリランカに持ち込んだ、20モデルのラダー機
 この時が初めてのラダー機でした。
 燃料のニトロの量が少ないので、思ったより回らなく、ひやひやものでした。