□ Teikei_DA Macro

 
戻る

▼ Macro
  • 制御系マクロ
  • 入力系マクロ
  • 出力系マクロ
  • 入出力系マクロ
  • 制御系マクロ
    マクロ記号内容Teikei_DAFreePadDA備考
    $$$ $自身 
    $\n 改行 
    $daクリエータID$daクリエータIDで指定したDAを起動サンプル
    $p0 ペースト方法0を指定
    標準のペースト方法
     Ver.1.1.1
    $p1 ペースト方法1を指定
    カテゴリの新規作成等、ペーストで表示が乱れる場合、本マクロを当該定義情報に追加して下さい。場所はどこでもかまいません。
     Ver.1.1.0
    $p2 ペースト方法2を指定
    CrsMemo でチェックリストを作成する場合、本マクロを当該定義情報に追加して下さい。場所はどこでもかまいません。
     Ver.1.1.0b
    $sv 内部日付をセーブ Ver.1.2.0
    $ld 内部日付をロード Ver.1.2.0
    $y- 内部日付(年)を-1 Ver.1.2.0
    $y+ 内部日付(年)を+1 Ver.1.2.0
    $m- 内部日付(月)を-1 Ver.1.2.0
    $m+ 内部日付(月)を+1 Ver.1.2.0
    $d- 内部日付(日)を-1 Ver.1.2.0
    $d+ 内部日付(日)を+1 Ver.1.2.0

    入力系マクロ(入力データ→内部データ)
    マクロ記号内容Teikei_DAFreePadDA備考
    $dt 日付、時刻をシステム日付から取得
    ※Teikei_DA起動時自動的にシステム日付を内部データに設定しますが、 $di,$tiを使用した後に現在日時を出力したい場合、本マクロを使用すれば内部データに現在日時が再設定されます。
     
    $di 日付入力 
    $ti 時刻入力 
    $t2 時刻入力2(リスト形式での時刻入力)Ver.1.0.0
    $gt 選択範囲のクリップボード入力Ver.1.0.6
    $g2 選択範囲のクリップボード入力 FreePadDAのフィールドの選択範囲

    ※$gt補足(使い道):以下の定型文を定義してから、適当に試験用の文字列を選択し、定義した【】をTeikei_DAより選択して下さい。
    【】;$gt【$cb】


    出力系マクロ(現在の内部データを出力)
    マクロ記号内容Teikei_DAFreePadDA備考
    $yy 年を出力 
    $y2 年を出力(下2桁) 
    $jj 年を出力(和暦)Ver.1.0.0
    $j1 年を出力(和暦:0サプレス)Ver.1.0.0
    $g0 元号を出力(平成,昭和,大正,明治)Ver.1.0.0
    $g1 元号を出力(H,S,T,M)Ver.1.0.0
    $mm 月を出力 
    $m1 月を出力(0サプレス) 
    $dd 日を出力 
    $d1 日を出力(0サプレス) 
    $hh 時を出力 
    $mi 分を出力 
    $w0 曜日を出力(日,月..) 
    $w1 曜日を出力(Sun,Mon..) 
    $w2 曜日を出力(SUN,MON..) 
    $w3 曜日を出力(S,M..) 
    $cb クリップボードを出力 
    $n0 週番号を出力 週の開始:日,年内 Ver.1.2.0
    $n1 週番号を出力 週の開始:日,年内(0サプレス) Ver.1.2.0
    $n2 週番号を出力 週の開始:日,月内 Ver.1.2.0
    $n3 週番号を出力 週の開始:月,年内 Ver.1.2.0
    $n4 週番号を出力 週の開始:月,年内(0サプレス) Ver.1.2.0
    $n5 週番号を出力 週の開始:月,月内 Ver.1.2.0
    $n6 年+週番号を出力(ISO-8601準拠) Ver.1.3.0

    入出力系マクロ
    マクロ記号内容Teikei_DAFreePadDA備考
    $sl選択肢メモタイトル$sl 選択肢ポップアップリストの表示 
    $s2選択肢メモタイトル$s2 選択肢ポップアップリスト(マクロ展開)の表示
    本マクロはポップアップリストで選択した文字列内のマクロ記号を展開します。
    ※展開対象は$da,$sl,$gt,$cb
     Ver.1.3.0
    $ph初期値$ph 電話番号パッド
    初期値には初期表示したい電話番号をxxx-xxxx-xxxx形式で指定
    ※本マクロは出力も行います
    Ver.1.0.0
    $tk初期値$tk 10キーパッド
    初期値には初期表示したい文字列を指定
    ※本マクロは出力も行います
     Ver.1.0.8