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聖日礼拝 日曜日 午前 10時から11時15分頃まで
*受付に当日使用される週報に礼拝式の次第が掲載されています。
礼拝で使用します賛美歌、聖書が用意されています。
前 奏(ぜんそう):礼拝前の心を静めるときです。オルガンの演奏がありますので、黙祷します。
招 詞(しょうし):司会者が、聖書を短く朗読します。
祈 祷(きとう):司会者が礼拝のために祈ります。心合わせましょう。お祈りをしているときは、黙祷します。
賛 美(さんび):出席者全員が起立して讃美歌を歌います。神への賛美を捧げます。
主の祈り(しゅのいのり):イエスさまがこう祈りなさいと示された「主の祈り」。出席者全員で告白(朗読)します。週報に印刷されています。
賛 美(さんび):今月の賛美歌、着席のまま、賛美歌を歌います。
交 読(こうどくぶん):交読文を司会者と礼拝出席者が交互に読みます。
祈 祷(きとう):司会者が出席者の中から1、2名にお祈りを依頼します。多くは教会の役員(長老、執事)や長年礼拝出席されている人を指名するので、初心者や不慣れな方にあたることはありません。
賛 美(さんびか):もういちど、起立して讃美歌を歌います。
聖 書(せいしょ):今日の説教で牧師が取り扱う聖書の箇所を司会者が朗読します。会衆は、すわって聖書を開きます。
説 教(せっきょう):牧師が聖書を通して、解き明かしと神様の言葉を伝えます。
賛 美(さんび):起立して讃美歌を歌います。
献 金(けんきん):聖書のみことばに対する感謝、神さまの愛に対して感謝を表します。
感謝祈祷(かんしゃきとう):神さまへの感謝を献金当番者がお祈りします。
使徒信条(しとしんじょう):信仰の告白を捧げます。週報に印刷してあります。
頌 栄(しょうえい):神さまをたたえる賛美歌を起立して歌います。
祝 祷(しゅくとう):礼拝出席者に牧師により神さまからの平安、祝福の祈りです。
後 奏(こうそう):オルガンの演奏があります。起立のまま、黙祷をします。
報告:教会からのお知らせなどがあります。
教会学校 毎週日曜日 午前9時から 幼稚科、小学科、中学科がもたれます。
昼食 毎月第二週をのぞく礼拝後、用意されています。食事の費用は材料代のみと非常に安くなっていて楽しい交わりの時です。ときに歓迎会などのイベントがあります。
女性の学び会 休会中
祈祷会 毎週木曜日 午後7時45分から心合わせる祈りの時があります。初心者でも大歓迎です。
各部会 月一度 第3日曜日午後 婦人会、壮年会がおこなわれます。
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代理牧師 小形 真訓(おがた まさのり)
日本長老教会 西部中会 巡回説教者
、現在、鳴門キリスト教会は牧師が不在となっていますが、代理牧師として月に一回くらいのペースで小形代理牧師が礼拝説教をしてくださいます。
4月1日のご紹介で、次の牧師が決まるまで長くて一年間のご奉仕ですが、次の牧師のつなぎ役ではなく、しっかりとした教会の土台作りの働きをしたいとのこと。
小形先生のお働きのためにもお祈りください。
健康が支えられますように。遠路の交通が守られますように。