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和太鼓 曲紹介

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天突座の持ち曲を紹介します。

曲  名 作    曲 解          説
天突囃子
てんつくばやし
神奈川馬匠 「山河の気が響く」御杖の自然と人々の営みを表現した曲。天突座のデビュー曲であり、テーマ曲です。
天突獅子
てんつくじし
太鼓:神奈川馬匠
篠笛:篠竹廣゚凛
振付:天突親分
    太鼓打源五郎
桃俣獅子舞を題材としながら、全く新しくリズムと振り付けの創作を行った曲。獅子(山河を司る神)・天狗(御杖の土地を拓いた先住の神)が登場し、太古の自然から御杖の土地を拓いて実りを得る物語を表現しています。  参照 節分の炒り豆
伊勢へ伊勢へと参らんか 神奈川馬匠
挿入歌:御杖民謡
御杖村を横に貫く伊勢本街道を通ってお伊勢さんまで歩く旅人たち。ええじゃないかの狂喜乱舞やお蔭参りの賑わい、伊勢の旅のワクワク感を表現しています。道中伊勢音頭入り。
祭の刻
まつりのとき
一打一管 宇陀和太鼓連盟合同曲。宇陀をイメージした【風の章】【土の章】【火の章】【水の章】【木の章】の五つの章と、各チームのソロパートで構成され、それぞれのチームの個性を発揮しながら、みんなで太鼓を叩く楽しさを表現した曲となっています。

わらべ
冨士本大樹 宇陀和太鼓連盟共通曲。無邪気な子供のように奔放なリズムと篠笛のメロディーで楽しく演奏します。
寄せ太鼓 船津 宇陀和太鼓連盟共通曲。和太鼓まつりの始まりを告げる大太鼓曲。
うねり 神奈川馬匠 さくらの会合同曲。アクセント打ちを多用した難しい太鼓曲。うねるような太鼓の響きで魔を追いはらう曲です。天突座の公演では、その場の邪気をはらうため、いつも最初に演奏します。
天突
獅子舞楽団

てんつく・ししぶがくだん
神奈川馬匠 獅子舞を持ち味にする天突座が、抱え桶の導入によりUDA獅子舞楽団を単独で演奏できるようになりました。軽快な抱え桶のリズムで獅子が練り歩きます。
明けし賑わい
あけしにぎわい
神奈川馬匠 さくらの会合同曲。天突座では、夜が明けて伊勢本街道が参宮の人々で賑わう様子を表現して演奏しています。
SAY YAH!
セイ ヤー!
神奈川馬匠 さくらの会共通曲。「セイ ヤー!」の掛け声が響く元気の出る曲です。
天破
てんぱ
神奈川馬匠 神奈川馬匠「大太鼓組」共通曲。大太鼓3台による大太鼓のための曲。天を破る如く大太鼓の重低音が響きます。天突座では太鼓打源五郎一家が、締太鼓と大太鼓で演奏します。
エナジービート 神奈川馬匠 神奈川馬匠「締組」共通曲。生命の鼓動を締太鼓の高度なテクニックで表現した大変難しい曲。天突座だけで演奏できるように猛練習中。
星の煌き
ほしのきらめき
太鼓:神奈川馬匠
篠笛:井上真実
さくらの会合同曲。音楽会の最後を飾るにふさわしい太鼓と篠笛の賑やかな曲。獅子舞が乱入することもあります。天突座単独版は「腰のふらつき」といわれ、上達するまでは単独演奏を禁止されています。
花の宴
はなのうたげ
太鼓:神奈川馬匠
篠笛:井上真実
さくらの会合同曲。太鼓と篠笛による組曲。太鼓は、地打ちの頭に表打ちの休符が来ることが多く、間の取り方が難しい曲です。篠笛を重ねると、春爛漫を思わせる華やかな曲になります。

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