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天突座情報
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目次 宇陀の和太鼓 さくらの会 大和の和太鼓
2006年7月16日(日)
第5回宇陀和太鼓まつりへ

第4回宇陀和太鼓まつりニュース(2005年)
7月31日 宇陀和太鼓まつりニュース第8号

代表者会のお知らせ
8月6日(土)夜7時半より榛原の八犬伝で宇陀和太鼓連盟代表者会を開きます。各グループ1名以上の出席をお願いします。会費は割り勘です。
出席人数をお知らせください。
7月26日 宇陀和太鼓まつりニュース第7号

7月17日の宇陀和太鼓まつりにご協力ありがとうございました。
お礼のメールが遅れてすみません。和太鼓まつり前日にパソコンの電源が入らなくなり、旧パソコンのアドレス帳を復旧してようやくメールを送信できるようになりました。お許しください。

宇陀和太鼓まつりは、この時期にしては絶好のコンディションに恵まれ、大勢のお客さんも来ていただいて大成功の内に終えることができました。
回を重ねるごとに、演奏レベルも上がり、共通曲や運営方法など共有の財産も蓄積されてきたと感じています。
お客さんの評判もよく、「来年の開催日はいつですか?」という質問をたくさん受けました。
幹事として至らぬ点は多々あったと思いますが、何よりも各グループの皆さんが宇陀和太鼓まつりの成功に向けて気持ち良くご協力くださったことが本当にうれしかったです。ありがとうございました。

早急に決算をして会計報告をし、次期幹事の龍穴さんに引き継ぎたいと思います。代表者会という名の懇親会(早い話が打ち上げ)をしませんか。日程、場所等を調整して改めてご連絡します。
後援をいただいていた奈良県から、宇陀和太鼓連盟に「新世紀まほろば塾」という人材養成塾に参加しませんかというお誘いをいただいていますので、これについても検討してください。

では、これからも各グループが切磋琢磨して宇陀の和太鼓を盛り上げていきましょう。
7月17日 宇陀和太鼓まつり当日諸注意

宇陀和太鼓まつり出演グループ各位

1.駐車場について
・「山栄木材」 (桃俣国道口から会場への間にあります。)の駐車場をお借りしてありますので、メンバーと太鼓を会場で降ろした後、自動車をそちらに移動させてください。
・ 会場(体育館裏駐車場)に駐車できる車は、各グループ1台とします。

2.控え室・食堂について
・ 控え室と食堂の位置は、図面をご覧下さい。
・ 控え室入り口は、桃俣体育館玄関です。控え室から運動場へ出るには、一度、靴を脱いで三季館の館内を通過しなければなりません。地下足袋を履く場合には気をつけてください。

3.貴重品について
・ 控え室は施錠できません。また、当日は他団体が三季館を利用しています。会場と控え室は建物をひとつ隔てて離れています。貴重品は各グループで責任を持って管理してください。

4.昼食について
・ 他の団体も食堂を利用しますので。昼食は必ず11時半までに済ませてください。

5.開演前の集合
・ 獅子舞楽団のメンバーは、演奏できる準備をして、12時20分に社務所前(運動場南側)に集合してください。
・ それ以外のメンバーも、衣装の着替えと撥等の準備を済ませ、いつでも演奏ができるように準備をして、12時半の開演時刻には客席でいるようにしてください。

6.演奏について
・ 他のグループが演奏中には、客席から見るようにしてください。
・ 直前のグループが演奏中に、舞台袖のテントでスタンバイをしてください。
・ 水分補給、熱中症対策は、各グループでお願いします。

7.祭の刻
・ 祭の刻の演奏が終わって、礼をしたあと、みんなでお客さんに手を振りましょう。それを宇陀和太鼓まつりの閉幕とします。
・ 万が一、アンコールの声があがったときは、祭の刻の後半1−3から(南先生の締太鼓から)最後までをもういちどやりましょう。

8.終了後
・ 終了後、4時半までに控え室を空けてくださいますようお願いします。
・ 終了後テントを移動させますのでご協力ください。

9.交流会について
・ 交流会の会場は、御杖村開発センター(御杖村役場横)です。
・ 会場から国道へ出て、国道を右折し最初の信号(約5分ほど)を右折してすぐの駐車場にとめてください。
・ 6時から交流会をはじめます。
・ 各グループの代表者は、近況報告をお願いします。

10.会費集金について
・ 会費一人2000円を各グループで取りまとめて、交流会の前にお支払いをお願いします。
・ このときに、みつえ温泉入浴割引券を一人一枚お渡しします。
・ 会計報告は、後日あらためて行います。

以上です。何かわからないことがあれば、天突座・小関までお願いします。みんなで協力して、楽しく宇陀和太鼓まつりを運営し、成功させましょう。
7月12日 宇陀和太鼓まつりニュース第6号

第二回の合同練習お疲れ様でした。
祭の刻も練習を重ねて、全体としてよく合って来たので、気持ちよくたたけたのではないでしょうか。

宇陀和太鼓まつり当日の日程をお知らせします。
9:00現着 太鼓搬入・配置、位置決め等
10:30〜11:30昼食(三季館食堂)
11:30〜12:30着替え 準備
12:30開演
12:30〜12:40獅子舞楽団
12:40〜12:50開会行事
12:50〜1:15榛
1:15〜1:25大太鼓組
1:25〜1:40龍穴
1:40〜1:50締組
1:50〜2:10響
2:10〜2:20中入り(休憩)
2:20〜2:35美杉
2:35〜2:55奏
2:55〜3:15天突
3:15〜3:40祭の刻
3:40閉幕
終了後〜4:30テント撤収等会場片付け、着替え(控え室明け渡し)
4:30〜5:00太鼓撤収・積み込み
5:00〜6:00移動(御杖村開発センターへ)
6:00〜7:00交流会
7:00解散
解散後はみんなでみつえ温泉に行って汗と疲れを流しましょう。(割引券をお渡しします。)

時刻はおおよその目安です。演奏の長短、太鼓の出し入れ、天候などにより臨機応変に対応しますのでご協力ください。

当日のお願いです。
1.参加者の駐車場は別に用意します。一旦会場に乗り入れてもらってかまいませんが、最終的には指定した駐車場に移動させ、会場には最小限の台数を駐車するようお願いします。
2.会費はひとり2000円です。グループで取りまとめて、終了後の交流会の前にお支払いください。参加者が減った場合も、9日におうかがいした人数でお願いします。増えた場合には追加でお願いしますが、昼食の用意はできません。
3.暑い日が予想されます。水分補給、熱射病対策等は各グループで対応をお願いします。
4.位置決めのペグ、テープも各グループでご用意ください。
5.水はけの悪い運動場です。必要な敷物(座って演奏する締太鼓など)は各グループでご用意ください。(運動場の状態は、前日にメールでお知らせします。)
6.太鼓の出し入れは、必要により応援体制が組めるよう、各グループから2名の舞台係を出してください。演奏に当たっては各グループの責任で出し入れを行うことを基本とし、必要があれば舞台係の応援を要請してください。スムーズに舞台の配置換えができるように互いに協力しましょう。
7.出番の前後、出し入れの合間に、各グループの紹介をマイクでお願いします。マイクを独占してもらっても結構ですし、司会(太鼓打源五郎)との掛け合いでも結構です。その方は、太鼓の出し入れができないと考えてください。
8.宇陀和太鼓まつりは基本的に各グループの1年間の成果を発表する場です。出番の直前と出番以外は、客席から鑑賞し合いましょう。
9.交流会はアルコールなしです。各グループの近況報告をお願いします。

以上です。何かわからないこと、抜けていることがあればご連絡ください。

では、当日が好天に恵まれることをみんなで祈りましょう。

追伸
このメールを各グループ内でメンバーにも転送していただけるとありがたいです。
6月20日 宇陀和太鼓まつりニュース第5号

宇陀和太鼓まつりまで後一月を切りました。いかがお過ごしですか。

ちらしが刷り上りました。順次、各グループにお届けしている所です。当初、各グループ100枚ということでしたが、気合入れて300枚ということでお願いします。各町村の観光スポット、道の駅、案内所、文化施設、商店など、ちらしを置いていただける所をそれぞれ開発してみてください。ポスターについては今しばらくお待ちください。

当日のパンフレット用に、各グループの紹介と演奏曲名、曲の簡単な紹介をメールでお知らせください。
パンフレットは300部印刷したいと考えています。各グループ今後のイベントちらしを折り込みできますので、希望があれば300部を届けてください。天突座は「秋祭奉納御宝前」のちらしを折り込み予定です。

当日舞台は、幅20m奥行き12mです。奥行き12mの内、後ろ5mに太鼓を詰めて並べます。前7mが実際の舞台です。幅20mは祭の刻用で、各グループの発表の時には中央部を使ってください。地面は運動場の土です。舞台両袖にテントを配置予定です。この形で太鼓の配置を考えてください。

参加人数の最終報告を6月30日(木)までにメールでお願いします。参加費は今の所一応一人当たり2500円を予定しておいてください。うまくいけば2000円にできるかもしれません。

次回合同練習は7月9日(土)7時半から菟田野町の宇太小体育館です。場所が変わっていますのでご注意ください。練習スケジュールは前回と同じです。
前回練習の課題であった「みんなで太鼓をたたく楽しさを表現する。」ことができるよう各グループでの練習をお願いします。

連絡は以上です。よろしくお願いします。
5月31日 宇陀和太鼓まつりニュース第4号

宇陀和太鼓まつりに出演するグループが確定し、プログラムを決定しました。
1.UDA獅子舞楽団
2.倭太鼓 榛
3.大太鼓組
4.室生龍穴太鼓 龍神
5.締組
6.和太鼓 響
7.美杉連山のろし太鼓保存会
8.和太鼓 奏
9.御杖代太鼓 天突座
10.「祭の刻」合同演奏

宇陀和太鼓まつりに奈良県の後援をいただけることがほぼ決まりました。

第1回合同練習は以前お知らせしたとおり、6月4日(土)菟田野町農林センター体育館で夜7時半開始です。
祭の刻の舞台配置を決定し、舞台の大きさを測って決めたいと思いますので、各グループの本番の太鼓の数がわかればありがたいです。(練習に持ってくるかどうかは別)
UDA獅子舞楽団メンバー募集!各グループからたくさん参加してください。
ポスターはこの日お渡しする予定でしたが、出演グループの確定と県後援の決定がありましたので、次回練習日にということでお許し願います。原案はほぼできています。

練習終了後、代表者打ち合わせを行います。
1.各グループの演目、およその演奏時間(持ち時間は原則20分で実情に応じて調節するということでした。)、出演人数など、決まっている範囲で報告をお願いします。
2.ポスター、ちらしの印刷枚数について話し合いましょう。
3.今後の練習日程を決めましょう。
4.参加費は1人2000円〜2500円の範囲で考えています。

開催要項がはっきりしましたので、ミニコミ誌などへの掲載依頼やマスコミへの連絡などを進めていきたいと考えています。
ミニコミ誌は、パープル・宇陀のはな・名張YOU・奈良リビングに連絡します。他に良い所があれば教えてください。

天突座より
それぞれのグループが練習の成果を存分に出し、またたくさんの方にそれを見ていただいて、宇陀和太鼓まつりを成功させられるよう、幹事団体として精一杯の努力をしておりますが、気づかない所もたくさんあると思います。皆様方よりアイデアをいただいて、さらによい宇陀和太鼓まつりにしていきたいと考えていますので、成功に向けてお気づきの点やご意見をお聞かせください。

では、4日にお会いしましょう。
5月20日 宇陀和太鼓まつりニュース第3号

宇陀和太鼓まつりまであと2ヶ月、第1回合同練習まであと2週間となりました。各グループでは、演目や合同曲の練習に取り掛かられていることと思います。

さてこの度、和太鼓ぬるべさんの方から活動を休止される旨、連絡がありました。
幹事団体としては、宇陀和太鼓まつりには出ていただきたいと慰留しましたが、既に全員の話し合いで決定しているので、申し訳ありませんが宇陀和太鼓まつりに出ることはできません、ということでした。
それに伴って合同曲「祭の刻」のパートが変更になります。楽譜は5チーム版(一番初めにもらった楽譜です。)で、ぬるべさんのところに奏さんが入ります。既に奏さんの了解は得てあります。舞台の並び方も変わってくると思いますので、6月4日の合同練習の時に確認しましょう。

ゲスト出演団体として、「締組」「大太鼓組」が決定。あと1グループ、三重県美杉村(御杖の隣村です。)の「美杉連山のろし太鼓」さんと交渉中です。

後援として、御杖村の後援が既に決まっています。あと、奈良県の後援も申請中です。私たちは、県主催の宇陀魅惑フェスティバルにも協力していますので、宇陀地域での文化振興ということで県の後援が取れればと考えています。

それでは、6月4日の第1回合同練習に向けて練習をがんばりましょう。
5月10日 宇陀和太鼓まつりニュース第2号

宇陀和太鼓まつり第1回合同練習を6月4日(土)夜7時半から菟田野町の農林センター体育館で行います。
7時半から祭の刻、9時過ぎから獅子舞楽団の練習をします。終了後、代表者打ち合わせも行います。7時半から全体練習をスタートできるようによろしくお願いします。
祭の刻の楽譜、演奏順は昨年度と同じにします。楽譜は、6チーム版(万葉まつり版)。大美和のパートを奏さんにお願いします。1−3の後の各グループソロの曲が重ならないように調整したいと思いますので、予定されている曲をお知らせください。
第1回は神奈川先生なしで自分達でどれくらいできるかやってみようということでした。がんばって練習しましょう。
4月9日 宇陀和太鼓まつりニュース第1号

4月になり皆様お忙しい日々をお過ごしのことと思います。
7月の宇陀和太鼓まつりに向け、御杖代太鼓天突座は幹事団体として動き始めておりますが、進み具合を皆様方にも知っていただき、ご協力を願いたいので、宇陀和太鼓まつりニュースをメールでお送りします。

開催場所は御杖村桃俣の三季館で確定しました。
当日は晴れが確定!していますので、三季館グラウンドです。旧桃俣小学校運動場で、正面には桃俣春日神社の社殿、向かって右には旧桃俣小学校校舎(現三季館)があります。ここに舞台を作ると、春日神社社殿と鳥居を背景に演奏することになります。国宝宇太水分神社程でもないですが、いい感じの場所です。万が一、雨の時は桃俣体育館です。バレーボールコートがぎりぎり取れる大きさですが、天候がややこしい時の移動のことを考え、ここにしました。晴れると確信しております。

開演時刻ですが1月の会議では午後1時ということでご了承いただいていますが、会場の都合で12時半開演ということにしていただきたいです。よろしくお願いします。1月の一番寒い時期に相談したのですが、よく考えてみると一番暑い時期に開催ですねえ。万葉まつりのリハーサルを思い出します。気合入れてやりましょう。

当日、三季館で、80人の団体が宿泊するようなので、観客80人は確定です。でももっとたくさんの人々に見ていただきたいですね。「宇陀のはな」他ミニコミ誌には連絡する予定です。
ポスターは現在構想中。サブタイトルとして「山河の気が響く」を入れたいと思っています。この言葉は天突座のキャッチフレーズなんですが、御杖に響く和太鼓の音を表した言葉として、今回の和太鼓まつりのサブタイトルにしたいと思いますのでご了承をお願いします。
ポスターをA4サイズに縮小し、ちらしとして7月1日に御杖村広報と一緒に村内全戸配布したいと思っています。これを、各グループにお願いして郡内全戸配布とするのはいかがでしょうか。ご意見をお願いします。あんまりたくさんの人が来てくれても警備などの面で困るので、そのへんを考えて、ご意見ください。

当日、舞台の太鼓出し入れは、これまで各団体に任せていましたが、今回は各団体から2名ずつ舞台配置係を出してもらって、12名プラス当該団体で太鼓の配置をできれば、よりスムーズに行くのではないかと考えています。そのためには6月末を目途に演目を確定し舞台配置図を書いてもらうことになりそうなので、そのつもりでご準備をお願いします。

本番終了後の打ち上げと交流会は、御杖村開発センター(役場横)を予定しています。

交流会終了後は、みつえ温泉へなだれ込みましょう。温泉割引券をご用意します。

ゲスト出演団体は、現在、神奈川馬匠「締組」(昨年度も出演)が確定。その他の団体については現在交渉中。
ところで神奈川馬匠「大太鼓組」が宇陀和太鼓まつりにゲスト参加したいとの申し入れがありましたので、受け入れる方向で検討しています。それで、宇陀連盟各団体の大太鼓奏者の皆様も「大太鼓組」に参加しませんか。
神奈川先生からは、
1.曲「天破」(パートは3パート)を提供する。
2.練習は1回2時間半を6回の予定(補習ありかも)。参加費は1回1人3000円。

3.曲の権利は神奈川馬匠持ち。今後、宇陀和太鼓まつりでは演奏自由。各チームに持ち帰っての演奏可(神奈川先生に連絡だけしてください。)。
という確認をいただいています。
ということは、18000円で大太鼓の曲をGETできるチャンスということであります。

当日は大太鼓5台がそろっていますし、実現すれば壮観ではないでしょうか。
参加希望の方は、ご連絡ください。

以上で、宇陀和太鼓まつりニュース第1号は終わりです。
質問、ご意見は下記アドレスまで。
第2号をお楽しみに。(いつになるかは分かりません)
1月14日 宇陀和太鼓連盟代表者会議

1. 各グループの近況報告
 ア. 御杖代太鼓天突座
  ・ 昨年の演奏は12回(平均して月1回)
  ・ 桃俣秋祭でのガムラン・獅子舞保存会との共演、大久保解放祭での演奏などが印象深い。
  ・ 今年3月に和太鼓奏のコンサートに友情出演の予定
  ・ ウェブサイトのカウンターが1万ヒット間近。
 イ. 室生龍穴太鼓龍神
  ・ 週2回練習。昨年は出演回数が少なかったので、もっと増やしたい。
  ・ 新会員2人。
  ・ 地域の特性として、日曜日の出演をしにくいのがなやみ。
 ウ. 和太鼓奏
  ・ 出演依頼が増えてきた。
  ・ 週2回(木・金)に練習。出席率9割以上。
  ・ 伝統文化活性化国民会議より助成金を受け神奈川先生に新曲を。
  ・ 3月13日(日)創立2周年記念『春を呼ぶ 子ども太鼓まつり』を開催。(宇陀のはなに掲載予定)
 エ. 和太鼓ぬるべ
  (欠席)
 オ. 倭太鼓榛
  ・ 昨年は出演回数2回減(一昨年比)。印象深いのは熊野太鼓フェスティバル。
  ・ 新会員募集。
  ・ 2月1日にニュース610で紹介の予定。
 カ. 和太鼓響
  ・ 週2回練習。
  ・ 外国人2名が加入。
  ・ 新曲を2曲。

2. 第4回宇陀和太鼓まつりの開催について
 ア. 日程
  7月17日(日)決定です。

  午前中太鼓搬入及びリハーサル
  本番 午後1時より約3時間
  終了後、懇親会

 イ. 場所について
  御杖村桃俣春日神社及び三季館(雨天時は桃俣体育館)

 ウ. ゲスト団体
  宇陀にゆかりのある太鼓・芸能グループに声をかけてみます。
   候補
  ・ かんかん太鼓(和太鼓・室生村)
  ・ 締組(和太鼓・神奈川馬匠締太鼓教室)
  ・ 神楽団うず(お神楽・大宇陀町)
  ・ 宇陀チャングの会(韓国の太鼓・菟田野町)
  ・ スニュム・スニュム(バリガムラン・御杖村)
   
     優先順位については幹事団体一任。

 エ. プログラム案
  1.UDA獅子舞楽団
  2.倭太鼓榛
  3.室生龍穴太鼓龍神
  4.和太鼓響
  5.和太鼓奏
  6.和太鼓ぬるべ
  7.御杖代太鼓天突座
  8.合同演奏「祭の刻」

  * 1グループあたりの持ち時間を20分(準備、撤収込み)を目安とする。
  * ゲストグループは、出演団体数に応じて、プログラム2〜7の間にはさむ。

 オ. 広報活動
  なるべく多くの人に見に来てもらえるように、宣伝方法を考えたいです。
  ・ ポスター   幹事団体で制作し、和太鼓奏事務局に印刷を依頼。
           6月の第1回合同練習時に各グループに配布
           榛原駅に貼れるか?駅長は郡内の人?
  ・ マスコミ・ミニコミ
       パープル・宇陀のはな・名張YOU・奈良リビングなど
  ・ 御杖村の後援
  ・ その他  各グループで宣伝をお願いします。

 カ. 合同練習会
  幹事団体主導で「祭の刻」と「UDA獅子舞楽団」の練習をします。
   回数 2〜3回
   時期 第1回6月初旬の土曜日(4日または11日)
      2回目以後は第1回のときに決定
      第1回の様子を見て神奈川先生に依頼するかどうかを決める。
   場所 御杖に適当な場所がないので、それまでに検討して決める。

 キ. 参加費
  参加者1人あたりで参加費を徴収し、弁当代・懇親会費用・施設使用料・その他の経費に充てます。(昨年度1人2000円)

3. 宇陀和太鼓連盟覚書について
 (別紙参照)

4. 次回代表者会議
 6月の第1回合同練習時に必要事項を連絡することで代表者会に代える。
  ・ 会費の金額
  ・ ゲスト団体の件
  ・ ポスター配布
    それまでに必要なことは、名簿を使って連絡します。
5. その他
  ・ 団体名簿・覚書は早急にまとめて印刷し各団体に送ります。


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