東宝作品や日本映画関係の
特選リンク集です!

あなたの
快適東宝映画ライフの
お供にぜひご利用下さい!


「東宝株式会社」さんのオフィシャル・ホームページです。映画やDVDの最新情報が満載! ま、ファンとしては「東宝らしさ」をいつまでも大切にして欲しいと願います。

ご存じ「日本映画専門チャンネル」のオフィシャルサイトです! 若大将、クレージー、駅前、社長、特撮、成瀬巳喜男監督作品、黒澤明監督作品などがレギュラー放送されている「東宝ファン」必見のCS放送ですよね。名画座育ちの私には夢のような世界です。

東宝さんファンサイトとしては、もう有名すぎるくらいの老舗。web界の「田能久」的な存在です。私が密かに勝手に自分のページの兄貴分として尊敬しているページでもあります。。デザインもgood&coolです! 植木フィギュアは最高!

首都圏の旧作日本映画の公開情報をいち早く教えてくれるページです!「浅草東宝」「新文芸坐」「ラピュタ阿佐ヶ谷」「シネマ下北沢」はもちろん、市民ホールなどの特別上映までカバーしてくれます!

日本映画データベース 個人で運営されているページとは思えない、すさまじい情報量のデータベースです! 日本映画でわからないことがあったら、まずこのページから! 日本映画系サイトの誇りです! 

日のあたらない邦画劇場 「東宝」に限らず様々な日本映画の評論を、シャープ勝つ簡潔に紹介しているページです。また、中丸忠雄氏のデータに関しては世界一の情報量を誇っているページでもあります。このページを見ていると自分のページの至らなさで自己嫌悪にさえなります(苦笑)。

東宝特撮映画のポスターを国内版、国外版あわせて800枚以上も紹介しているページでする。中にはメキシコ版やスペイン版など超レアのポスターも掲載されていたりして、1度見始めると楽しさのあまり時間を忘れてしまいます。「東宝スタートランプ」も必見です!

東京楽天地 あの「浅草東宝」を経営する会社のHPです。浅草東宝オールナイトの情報はこちらでチェック!リクエストメールを送ったら上映してくれるかも?

新文芸坐オフィシャルサイト 私が学生時代にお世話になった劇場がきれいに生まれ変わりました。シートも良いし、どこからでもスクリーンが見やすいとても良い劇場です!東宝作品もかなり上映しています!

ラピュタ阿佐ヶ谷 「岡本喜八特集」「円谷英二特集」など、「東宝ファン」にはたまらない特集をたびたび組んでくれる映画館です。ちょっと住宅地に入りかけの静かな環境の中で旧作邦画が楽しめます。

日本映画遺産 今では「幻」になってしまった日本映画にまつわる「モノ」についての秘話が紹介されているページです。読み物としてとても面白いページです。

昔の日本映画とお洋服が大好きという「たかぎ」さんのページです。女性らしいセンスにあふれるデザインもそうですが、映画に登場するファッションへ観察眼は脱帽モノです。ちょっと違った角度から日本映画が楽しめるページです。

日本男児万歳! 「日本映画をお気軽みーはーに語るサイト」といっておられますが、なんのなんの、タイトル通りのディープで男気あふれる日本映画サイトです。関西方面の上映情報も詳しく紹介されています。

サダナリさんが作る日本映画とジャズを楽しむためのサイトです。日本映画を知らない人でも楽しめる「日本映画入門」と、「さよならだけが人生だ」の「川島雄三傳」というふたつの日本映画コーナーがあります。とてもおしゃれなページです。

不気味社音楽応用解析研究所HP うーん、なんだかスゴイ世界です! 東宝特撮系の中では類を見ないアプローチをしてくれてます。感動的なまでに面白い活動をしています!

「東宝」とは縁の深いザ・ピーナッツのファンサイトです。様々な角度からザ・ピーナッツをアプローチしています。特にピーナッツが出演する映画を紹介する「スクリーンのピーナッツ」コーナーは東宝ファンには必見! 個人で運営しているとは思えないくらいの充実したページです。

神宮寺誠さん(真琴さんではありません!)の映画評論サイト。邦画旧作から最新洋画まで、様々なジャンルの名作、傑作、珍作、凡作のレビューを精力的に掲載中! 読み応えあり! 映画への愛がひしひしと伝わってきます!

NEW! 「みずりん」さんが運営する、東京、横浜、大阪の魅力あふれる名画座を紹介するページ。ヘビーユーザーならではの鋭い視点で切る「○と×」は思わず唸ってしまうことうけあい。番外編の海外映画館事情も充実。ベトナム、ミャンマー、エジプトなどまで網羅されているのは圧巻です。

NEW! ご存じ三十郎! もとい三船敏郎様のオフィシャルページです。フィルモグラフィなどデータの充実は目を見張るものがありますが、圧巻は秘蔵のプライベート写真まで掲載されている「フォトアーカイブ」。軍隊時代の三船様のりりしいこと! 

シネマ下北沢 NEW! 「ラピュタ阿佐ヶ谷」とならぶ名画座のニューウェイブです。特に最近は「和製ミュージカル」に力を入れてくれているので、何かと楽しみが多い劇場でもあります。ひとつ難点を言うと、地盤の関係からか前の道を大型車が通ると建物がゆれること。この揺れを感じながら「日本沈没」を見るのが私の夢のひとつです(笑)。あ、でもホントに良い劇場ですよ。

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