item2
item5d

 

【入会案内】

 都職山の会では、会の運営趣旨に賛同し、主体性を持って山に向かえる方であれば誰でも、随時入会が可能です。

 個人ではなかなか困難な山行のレベルアップや、指向のあった仲間を求めている方など、ぜひぜひ我々と山行をともにしませんか。

 例会の見学も随時可能です。ぜひ一度足を運んで、会の様子をご覧ください。

【例会】

 原則毎月第2、第4火曜日に都庁内の福利厚生室などで開いています。

時間は19:00から、山行計画や報告、山の情報交換やスキルアップのための30分講座などを中心に進めた後、場所を移して親睦会も開かれます。

【問い合わせ】

 入会申し込みや例会の見学、質問等がありましたら、下記連絡先までお問い合わせください。

都職山の会 組織部担当 市川

tosyoku_yamanokai@mac.com

 

【会の概要】

 都職山の会は1975年に8名の都•区職員による職域の山岳会として設立されました。DSCF0211その後30余年の歴史を重ね、現在では約80名の会員を数えるまでになりました。内訳は男性6割、女性4割、また、一般社会人の割合も約3割と増えてきています。山行形態もハイキングから縦走、沢、岩、冬山、山スキー、海外までオールラウンドな活動を行っています。

 最近の主だった山行はこちらをどうぞ

【会費等】

 年会費12,000円

 (年度途中入会は1,000円×月数)

 当会では入会時に遭難対策基金への加入を義務づけています。

【会報】

 毎月発行を原則に会報を発行しています。

 計画が実施されて終了ではなく、後の山行資料として会への蓄積とするために重要なアイテムとなっています。

 

【入門講座】

 これから沢登りや山スキー、岩登りなどをやってみたいという方を対象に入門講座を実施しています。実際の山行を体験するとともに、当会の雰囲気を経験していただく良い機会です。興味ある方はぜひ参加してみてください。

 

【会の特徴】

1.年齢、性別、登山経験などで制限をしない山岳会です。

2.安全登山を追求し、自由で自発的な活動を基本としています。DSCF0013

  会員には遭難対策基金への加入を義務づけるとともに、山行管理規定に則った山行を求めるなど、独自の取り組みを行っています。

3.例会を始め、会の諸運営を大切にし、会員参加の活動を目指しています。

  例会は、会にとって、すべての活動の基本であり、情報源となっています。全員参加が原則で、勉強の場であり、お互いが励まし合い、協力し合い、高め合っていく場となっています。

 

【団体への加盟】

 日本勤労者山岳連盟に加盟し、登山のみならず自然保護、登山をめぐる社会的な問題などにも取り組んでいます。DSCF0338

 

【入門講座のお知らせ】

【沢のぼり入門講座】

 今年度は終了しました。

 

【山スキー入門講座】

 今年度は終了しました。

item5e item5b item5a item5d